あなたは、とりあえずそのタマゴを自分のおけつであたためるコトにした。 タマゴはほんのり生あたたかく、微妙に動いている気がするが、 少しだけ愛着がわいてきた。 すると・・・ !? 『ピキピキ・・・』 なんと、タマゴが割れた!!!! 早っ!! そして、中から謎の生物が出現した!